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Alla carta
イタリア産アンチョビとちりめん山椒の枝豆
“アンチョビ・マエストロ”
初代スカーリア氏のアンチョビを使用。
シチリア・タクティ湾で水揚げされた
上質なカタクチイワシの、
旨味の芯だけを丁寧に引き出しています。
ペペロンチーノと合わせ、
枝豆を香ばしく焼き上げました。
シンプルながら、後を引く味わい。
お酒が進む、大人の枝豆です。
¥1,180
イル クオーレの酢の物
フィレンツェ本店で長年親しまれてきた特製三杯酢で和えております。
季節の恵みがもつ瑞々しさと、
軽やかな酸味が織りなす、やさしい余韻をお楽しみください。
¥980
京都川勝總本家の漬物三種盛り
¥1,280
フィレンツェで愛される西京味噌ごぼう
¥690
フィレンツェで愛される竹の子しぐれ
¥690
いぶりがっこ×マスカルポーネ
秋田県産いぶりがっこの奥深い燻製香に、
北イタリアで丁寧に作られた上質なマスカルポーネを合わせました。
力強く立ち上る燻しの香りを、
マスカルポーネのやさしい甘みとコクがふんわりと包み込み、味わいに丸みと余韻をもたらします。
仕上げは、ミネラル感豊かなシチリア産岩塩と、芳醇なオリーブオイルをひと回し。日本とイタリア、それぞれの風土が静かに重なる一皿です。
¥980
フィレンツェで愛される千両茄子の浅漬
¥770
“メディチ家”のサラダに着想を得た和風・四季のサラダ
“メディチ家”のサラダに着想を得た
和風・四季のサラダ
フィレンツェのルネサンスを築いた名門“メディチ家”の名を冠したサラダから着想を得ました。
季節の食材を重ね、
味わいと食感の奥行きを楽しむ、
少し贅沢な和風サラダに仕立てました。
柚子と山椒を効かせ、
モデナ産の上質なバルサミコ酢を使ったイルクオーレ特製ドレッシングでお召し上がりください。
¥1,380
温豆腐 ちりめん山椒と鰹節 愛媛県産再仕込み醤油と鹿児島県産壺仕込みポン酢を添えて
温かいお豆腐を京都のちりめん山椒と一緒に
¥950
スピエディーニ・おでん
イタリアの串料理 Spiedini に着想を得た一皿。
軽やかさ、郷土性、そして素材主義。
その思想を、日本の出汁文化で再構築しました。
日本酒とイタリアワインで仕込んだ出汁は湯呑みにて提供しています。
¥1,680
北海道産昆布出汁と神威豚の角煮入りうどん
"昆布と鰹の重ね出汁に、神威豚の旨味を溶け込ませた締めの一杯。
麺をアルデンテ風の食感で楽しんでいただくため、仕上げのお出汁はお客様の前でおかけします。
"
¥1,480
フィレンツェ仕込み 美桜鳥の竜田揚げ パルミジャーノ レッジャーノ添え(4 個)
フィレンツェ店舗の鶏肉に最も近い味わいと食感をもつものとして、美桜鳥を選びました。
フィレンツェ本店直伝の秘伝のタレで漬け込んでおります。
衣には北海道産のばれいしょ片栗粉を使用して、クロッカンテ(サクサク)の食感を実現しました。
パルマ産のパルミジャーノ レッジャーノと一緒にお楽しみください。
¥1,380
鯛の煮付け 梶田醤油と沖縄産黒蜜、バルサミコ酢仕立て
二段仕込み醤油の奥行きある旨味に、
モデナ産バルサミコの甘味と酸を重ねた、il cuoreらしい煮付けです。
¥1,850
南十式 和のクロケッタ - 日替わりイタリアワイン仕込みのソース -
幼い頃から親しんできた「マンマのコロッケ」を原点に、イタリアで培った、素材の旨味を引き出す技法を重ねた一皿。
イタリア産スカモルツァとパルミジャーノを忍ばせ、その日に選んだイタリアワインを用いたソースが、味わいにルネサンスの街に由来する奥行きを与えます。
¥1,580
魚沼産白米 +梶田商店味噌汁 +京漬物
¥1,100
選び抜かれたA5ランクの霜降りサーロイン和牛 100g
フィレンツェ仕込みの、情熱と繊細さを併せ持つ火入れで、素材の持ち味を丁寧に引き出します。
梶田の二段仕込み醤油、シチリア産ミネラル岩塩、シェフ特製の味噌——
三種の味わいでお楽しみください。
¥5,800